ソースは厳密だがそれだけで設計の記述として十分とは一言も言ってない
大きいレベルで各システムの連携や関連を示すものは普通に必要だ
それをどう記述すればうまくいくのか
決定的なモノは未だに一般化してないと思ってるので
いろんな企業や個人が未だに試行錯誤しながら
うまい奴はこっそりうまくやってる状態だろう
だから日本でまかり通っている「設計」の産物なんて
ソースほどの厳密さも無ければ
ソースほど妥当性を検証されてもいない
だからエンジニアリングレベルのドキュメントとは言えないという話
そういう設計のガバガバさの尻拭いをする役目がだいたいどこに行くか経験的に知ってるだろう?