78歳で結局病死した叔父は
若い時から自殺願望有りで
酒飲みの無職で生涯童貞

親戚の集まる席で、俺は女に興味は無い、と強がっていたけど
晩年、俺が巨乳の彼女を連れて会った時に
叔父は彼女の胸の膨らみをチラ見してるのを俺は見逃さなかった
叔父の家に泊まった時に俺は彼女とセックスした
いつも以上に感じさせて彼女の喘ぎ声は壁の薄い狭い家中に長らく響き渡った
翌朝、叔父の目が狂喜で血走っていたのを昨日のことのように憶えている

信じられないことだが
叔父が病死した時に勃起してたらしい