モチベーションダダ下がりだったけど、なんとなくソースの整理していたら、
直したいところがいろいろ出て来て、見直し中。

後ろ向き枝刈で探索時間は変わらないけど、探索ノード数が2/3になった。
この枝刈手法の速度アップできたら面白いかもと思いつつ、元々自分が
結構高速に書いていた処理(未使用)を流用しているから、これ以上速度アップ
できるかわからん。

でも、EDAXには勝てないんだろうなぁ・・・
EDAXの孫情報からインスピレーション得てるネタだし。