いかなディープラーニングでも評価関数をいきなり作るのは厳しい気がしてきてます。

ここはアルファ碁の学習の仕方にならって、最初は次の1手を学習させてみようかと。
で、今までは頭でわかったつもりになっていた、多クラス分類問題を調べてみると、
Softmax関数の微分(バックプロパゲーションで必要)がわからない事にあらためて
気が付きました。

幸い、Softmax関数の定義があるひな形プログラムがあったので、これから解読です。

人さまのプログラムを見ると、自分がいかにC++を知らないのか、思い知らされますorz