SNS倒産ムラカミ

12018/12/30(日) 16:59:32.04

2犯罪者:京○労働局 村〇廣行、勤務時間中2019/01/08(火) 17:03:57.33
犯罪者:京●労働局 村〇廣行、勤務時間中
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hir********さん リクエストマッチ
2019/1/811:53:17
確かにご質問のように「仕事を続けたい意識を明確にしているにも関わらず退職を促すような言動は不当な退職勧奨になりうる」ことはあります。
ベストアンサーに選ばれた回答
kur********さん
2017/9/808:31:20
それはちんこまんこアナル、ちんこまんこアナールだと思いますね。参考になれば幸いです。
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ただ、これに当てはまるケースというのは、
「退職をする意志が無いことを言い続けているのに、何度も何度も退職を強く押し進める」
場合です。

質問を読む限り、回数はたったの2回、しかも「強引に退職を押しつけてくる」というような不当性は無いように思います。

「仕事が合っていないかもだから、違う道も探してみたら?」というのはごく普通の提案の範囲です。なのでこのくらいでは不当な勧告、推奨には当たらないでしょう。

そもそも不当だとして、それを訴えるのは当の人事部や人事院でしょう?であればそれ以外に訴えるとすれば裁判しかなわけですから。
裁判では「不当な勧告である!」と訴えるだけではほぼなにも得ることが出来ません。

「不当に退職に追い込まれたので、地位を回復せよ。回復しないなら金銭で解決せよ」というのが裁判になります。
実際あなたはまだ地位も失っていません。であれば「言い方がきつい」という子供の喧嘩内容みたいな裁判しか出来ませんから、得ることがほぼ無いのです。

よって現段階ではあなたの心情はわかるとしても、対外的に、第三者視線からの「不当さ」は理解を得ることが出来るレベルではないでしょう。

これが短期間、例えば1ヶ月の間に5回とか6回とか、そういうレベルで行われるなら不当性をアピールもできるかと思いますが。
ただ裁判をした場合は、「実際に復職できない」というあなたの健康状態も過失相殺されますので、その点も留意してください。

裁判で完全勝てるのは「健康も回復し、復職許可も出ているのに復職させず、退職の推奨ばかりを強引に推し進めてくる」というような場合くらいです。
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