まずは言葉遣いがよくなかったのはお詫びいたします
多少煽り気味のほうがレスとして面白いかと思いましたが
これ以上感情的になられても中身のない議論になってしまいますので

まずこのスレの主題南雲の評価について
自分はどの戦いでどういう決断をくだしたかおよびその判断がその時点で得られる情報において妥当であったか
(結果どうであったというのは考慮すべき可能性の1つであってそれだけで評価するのは跡知恵の結果論である)
そして重要なのはそれが南雲でなければできなかった決断である必要があるということ
だれがやっても同じ結果になったであろうことは「評価」には値しないと自分は考えます

以上の点から「大戦前半」における南雲の評価ポイント(人によって決断が異なったであろう判断)は
- 真珠湾で2次攻撃を行わなかったこと
- セイロンにおいての兵装転換および索敵機回収により電波誘導を行ったこと
ぐらいしかないのでそれ以外にもあるならばご教授願いたい