>>375 ご指名、ありがとうございます。
情勢判断を定量化しようする試みは斬新ですね。

まず、索敵線折り返し時点での空母出現確率は0.2(20%)とします。
根拠は、日米五大空母決戦において、
(珊瑚海、ミッドウェー、第二次ソロモン、南太平洋、マリアナ沖)
復路で発見したのはミッドウェーだけだから、1/5=0.2です。

空母戦の戦果は、対鑑待機時の戦果を1.0とすると、
兵装転換時の戦果は0.5
根拠は、空母戦で兵装転換を実施したのは2回(印度洋とミッドウェー)
印度洋では兵装転換後の発進に成功し、ミッドウェーでは失敗したから1/2