>>457 根拠もなにも、艦隊司令長官とはそういう立場なのですよ。

現代でも、社員の不始末があった場合、
社長が引責辞任しなければならないでしょう。
仮に社長の関与が一切なかったとしても、です。

ゆえに飛龍が被弾したのも、南雲長官の責任です。
薄暮攻撃への切り替えは南雲長官も承認しているし、
たとえ山口少将の独断だったとしても、監督責任とはそういうものかと。