>>920 南雲長官、一世一代の誉れですね。

>>921 そうですね。>悲劇の南雲中将
「南雲中将が、生涯の最大の光栄の日であったといえよう」(p219)

帝国軍人にとって、「臣忠一、・・・」と上奏することは、
何よりの栄誉なのです。