>>771
ASMPとASM-3はIRR推進でブースターっつーか固体ロケット部分が
上で言った「引くべき重量」よ
プラスそれでラムジェット可動域に到達した後さらに音速を突破し
M3かそれ以上まで加速する重量が必要になる
加速中の飛距離を考慮しても元々超音速ロケットで飛距離稼ぐのに
使えてる燃料なんて全体の半分程度でしかなくてそうであるために
そこにプラス157kgどんと純増できるならそれは飛距離増効果は
燃料搭載量の単純な増加割合よりもずっとでかいとなる