江戸時代ですら傷は焼酎で洗えとか雨に濡らすなとか切り傷を乾かすと跡が残るとか経験則があったけど
昭和の町工場じゃ火傷には醤油をかけろとか切り傷に軟膏とかなまじ物があると却って良くない事してたね
親父なんか小さい頃火傷に味噌を塗られて化膿して死にかけたとか