すべての趣味は鉄道につながりますから、まずどこから入るかを決めておいたほうがいいですね。
久保田さんの鉄道工学入門は図書館に行ったらあるでしょう。ある意味鉄ペディアと言われるほど
日本版のWikipediaは充実してます(出典の怪しいのや間違いも散見されますが)。

ただ、趣味的には沼なのであまりはまり込むと危ないかもです。