>>147
こうして、国家を代表するメディアすらもが我が国に公然と食指を動かす様な国が韓国な訳だが
まあ同情を要求するなら韓国側にも平素相応の振る舞いというものが必要だったな…
現状、韓国の地震は悲しむべき災いではなく、日本に対する脅威の弱体化でしかない

>ソース:朝鮮日報(韓国語) [記者の見解]日本が'正常国家'なろうとするなら
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2013/07/02/2013070203302.html

>日本が隣国の信頼を得る方法が三種類ある。これを通じて日本は'戦犯国'の汚名を脱いで今後の東アジア秩序を主導する道徳的名分と政治的地位を固めることができる。
>最も強力な方法は現在の日本領土の一部を戦争犯罪の代価として過去に被害を受けた国家に割譲すると宣言することだ。話にもならないというだろうが、
>同じ敗戦国家のドイツはそのようにした。ドイツは敗戦後、東部オーデル川とナイセ川を基準とするオーデル・ナイセ線は
>東側地域の領土11万平方キロを被害国ポーランドに割譲した。日本の九州・四国・沖縄を合わせたより2倍以上大きな土地だ。

>九州の面積の70%に該当するアルザス・ローレン地方は全てフランス領土になった。同地域の住民の大部分はドイツ語系のアルザス語を使うが戦後、今までフランス人として生きている。
>こういう事実は日本政府もよく知っている。日本外務省国際情報局長だった孫崎亨、防衛大教授は著書「日本の領土紛争」で「アルザス・ローレンを九州に変えて話せば、
>日本国籍として生きてきた九州の人々が中国人や韓国人に国籍が変わって日本語の代わりに中国語や韓国語を使うことになっただろう」と言った。

>あえて土地を渡さなくても良い方法がある。毎年8月15日、同じ象徴的な日に被害国国民に繰り返し謝罪することだ。ドイツは今もそのようにしている。
>万一、日本の総理以上の責任者が日帝虐殺現場の韓国の堤岩里(チェアムリ)、中国南京などを訪れて許しを請うならば被害国民の'沈殿物'は一時に雪が解けるように無くなるだろう。
>ウイリー・ブラント、ドイツ総理ひとりが1970年ポーランド、ワルシャワを訪れてナチ犠牲者慰霊塔の前でひざまずき謝罪することによって残りのドイツ国民は堂々と立ち上がることができた。