突撃に於いて、砲迫の様に曲射弾道を取れない機関銃には、歩兵と同じ前進位置からの射撃がやっぱり必要
運用も大掛かりになり一歩遅れて着いてくる重機はやはり切り捨てられるものだったんでは。
軽機こそ歩兵戦闘の主力だし、重機の多少の違いがなんだとは思う
日本が真に恐れたものが、連合軍の水冷のベルト給弾機関銃などではなく、機敏に射撃位置変換をして神出鬼没で時には歩兵より前に出て近距離から精密に撃ってくるチェッコ軽機なのだから