>>106
端折って言うなら
「何をどうやろうがミスは起きる時は起きる」
「なので「ミスの発生」を根絶することはできない」
ので、
「発生しても被害が最小限になるようにしよう(被害を最小限にする工夫をしておこう」
「しかし、同じ原因による同じ経過のミスがまた起きない努力はしよう」
ということ。

「ゼロには絶対にできないけど、ゼロに限りなく近づける努力はしよう」
「発生をゼロにできないのなら結果を極力ゼロに近いものにしよう」
ってことだね。