初心者歓迎 スレ立てる前に此処で質問を 890

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1名無し三等兵
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2017/12/04(月) 23:19:55.40ID:ztrUhIbE
軍事に関する質問はこのスレッドで

前スレ
初心者歓迎 スレ立てる前に此処で質問を 889
http://mevius.2ch.net/test/read.cgi/army/1510647376/

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2017/12/10(日) 01:36:10.72ID:R4ievsa+
>>174
カタログスペックだけで考えている内はまだまだ初心者
2017/12/10(日) 01:39:13.67ID:+1hP5nFi
日露戦争に関して、「あれは日本の勝利だ」「勝利とは言えないのではないか」などと様々な議論がありますが、向こうのロシアではどちらの論が優勢なのですか?
また向こうではどのように教えているのかも気になります。
2017/12/10(日) 02:58:55.58ID:G4Gnk6Qh
ソ連時代には、帝政ロシアをこき下ろす意味もあって「負け」という認識
2017/12/10(日) 03:01:04.36ID:ZZ7DIDsS
>>176
https://ru.wikipedia.org/wiki/%D0%A0%D1%83%D1%81%D1%81%D0%BA%D0%BE-%D1%8F%D0%BF%D0%BE%D0%BD%D1%81%D0%BA%D0%B0%D1%8F_%D0%B2%D0%BE%D0%B9%D0%BD%D0%B0
Итог победа Японии, Портсмутский мирный договор

少なくともwikipediaのロシア語版には日本の勝利(ポーツマス条約)とはっきり書いてあり、特に修正されていない
ロシアにとってはその後のロマノフ家とロシア政府の権威の喪失、そして第一次大戦での消耗がもたらした革命の方が重要
2017/12/10(日) 08:23:23.06ID:IVULxfrM
FPSで使われるようなテクニック(裏取り、高所占拠、角待ち、決め撃ちなど)は
現実の歩兵戦でも使われうる物なんですか?
2017/12/10(日) 10:04:23.18ID:r15dtakh
>>157
コルテスのアステカとの戦争だろ。
たった500人で、数万のアステカを滅ぼしたのだから。
2017/12/10(日) 10:15:06.01ID:l7HTS67h
>>180
あれ最近の研究では、コルテス達が話盛っただけで実際はアステカに敵対する
現地部族の協力があったという説が有力だぞ
2017/12/10(日) 10:32:43.86ID:0dmylIbT
うん?死者の大半は疫病によるもんだし、コルテスには反アステカの諸部族が組したぞ
2017/12/10(日) 10:38:59.36ID:cPcycsWm
疫病もコルテスたちが持ち込んだ天然痘だろ?
それもう生物兵器じゃね?
2017/12/10(日) 10:42:58.78ID:0dmylIbT
>>183
西洋が蓄積した多種の人畜感染症で一種類に特定されたものではない上
兵器として能動的に使用してないから
185名無し三等兵
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2017/12/10(日) 11:10:58.83ID:0897w//y
戦前の日本のカラーフィルム見てんだけど、
ドイツの軍服より、日本の軍服の方がかっこよくない?
秩父宮が9:10くらいで着てる軍服とか
https://www.youtube.com/watch?v=tFzMqSgOdt8
2017/12/10(日) 11:27:20.93ID:R8qw0EX5
>>156
>>160
>>161
>>162
>>164
>>173
お返事ありがとうございます。
いろいろと自分の調査不足だったことが否めませんが、みなさんの説明や解説で色々と理解できました。
どもでした。
2017/12/10(日) 12:42:46.31ID:w7M6OZTW
WW2やWW1の時代、戦艦などの艦橋や指揮所は高いところに飛び出しててすぐ被弾しそうな危険な感じですが
この周辺はどれくらい防護されているものなんですか?
2017/12/10(日) 12:46:38.77ID:l7HTS67h
>>187
重いとひっくり返るんで、ろくに防護されてない。
なので爆弾とか直撃すると、首脳陣全滅とか起る
2017/12/10(日) 12:57:55.98ID:U2yjLmsC
戦艦の艦橋の下に方にある指揮所はある程度の装甲があるが、そこにいても直撃弾で戦死したケースはいくつかある
2017/12/10(日) 13:50:51.13ID:IG4degkY
>>179
テクニックてーか基本なので状況に応じてふつーに使われてる
2017/12/10(日) 14:16:26.15ID:PDnHsqAL
>>187
下手すると戦闘機の機銃掃射でも酷い事になるから装甲に囲まれた司令塔があるが、戦況分かりにくいし艦橋に指示も出しにくいから使いたがらない
2017/12/10(日) 16:08:11.88ID:1wmPWhzd
>>151です
>>152-154
ありがとうございます
海自がやろうと思えば指導出来るのに陸海の無駄な対立でやらない、ではなく
そもそも常時張り付けで、指導をする余裕も無く人員も出せないので
その余裕があるアメリカから自前で学んでもらうしかない、と理解しました

ところで、もし斬首作戦あるいは全面侵攻のような形で北朝鮮の弾道ミサイルの脅威が直接的に除かれた場合
日本のBMDは必要性が薄くなり増備中止・縮小の方向に動くのでしょうか
今度は中露の弾道ミサイルを仮想敵として規模は維持されるかな?とも思うのですけど
2017/12/10(日) 16:30:45.31ID:ZZ7DIDsS
>>192
>>3
・曖昧な内容の質問,想定する状況が非現実的な質問には明確な回答ができません。
2017/12/10(日) 16:49:45.58ID:Z45cXjnK
素人目に見て兵科記号って分かりづらいな(記号から意味が読み取りにくい)と思ったのですが
これってほぼ普遍な今後変更される余地はないものとみていいんでしょうか?
参考にしたのはNATOのものです
全く違う兵科記号を使っている場合もあるのであればそちらについても教えてください
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B5%E7%A7%91%E8%A8%98%E5%8F%B7_(%E5%8C%97%E5%A4%A7%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E6%9D%A1%E7%B4%84%E6%A9%9F%E6%A7%8B)
2017/12/10(日) 17:06:34.92ID:ZZ7DIDsS
>>194
たとえば歩兵記号(対角線)と装甲車両記号(楕円)を組み合わせると機械化歩兵記号になるというように単純な組み合わせのルールでできているので、それさえわかっていれば大して難しくない
自動車免許試験でだって同じくらい沢山の交通標識を覚えるけど、あれだってルールさえわかっていれば同じことだし
2017/12/10(日) 17:14:43.33ID:66/iYvpX
他国の軍人が漁船で日本の領土に上陸し
家電製品や発電機を盗難したら
侵略行為とみなせるのでしょうか ?
2017/12/10(日) 17:16:44.28ID:PDnHsqAL
単なる犯罪行為
流石に今時そんな程度で侵略だ我が国への挑戦だ戦争だとはならないし出来ないよ
2017/12/10(日) 17:19:31.71ID:66/iYvpX
>>197
有り難うございます
2017/12/10(日) 17:57:51.13ID:GlOgzHNw
>>192
「自分で運用できる」と「他の組織に運用法を教えられる」では違うと思わない?
高校卒業したからといって、高校の授業を教えられる能力があるわけじゃないでしょ?
運転免許を持ってるだけじゃ教習所の教官にはなれないでしょ?
2017/12/10(日) 18:40:41.15ID:Cvk76oKk
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00001843-tokaiv-l23

怖っ
盗撮じゃなくて、スカートの中覗いただけで逮捕かよ
2017/12/10(日) 19:35:21.03ID:wBS67tjG
>>196
それを「軍事行動による作戦として軍人が行い、戦利品として持ち去る」だったら侵略行為と言える。

でも、松前のアレは単に軍の委託受けて操業、難破した漁民が窃盗行為を行っただけなので、せいぜい海賊止まり。
軍服着てたわけでもないし軍籍にあると判明したわけでも無いので、軍人が何かしたってことにはならない。
つまりただの違法入国した犯罪者。
202名無し三等兵
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2017/12/10(日) 20:09:14.98ID:7sjDSH7Y
少し前に、沖縄の米軍基地の近くにある保育園の屋根に飛行機の部品と思われるものが
落ちていて、それはアメリカ海兵隊のヘリコプターのセンサーに飛ばさない時に被せておく
カバーだった、という一件がありました。

これについて、Twitterに
「使用されていたものだとしたらアメリカ軍の公表している資料のものとは状態が異なっている。
 これは保育園の側が部品を入手して自作自演したものである」
という指摘がありました。
(元Tweetへのリンクは控えますが、必要ということであれば提示します)

その入手先については
「以前墜落した同機種の機体の墜落現場から拾ったものだろう」
とのことでしたが、自作自演疑惑についての真偽はともかくとして、

自分はこの手の「駐機中に被せておくカバー」の類というのは、飛行前に点検した際に整備員が
外して回収し、飛行前の点検の一環として「外した物の数が揃っているか」をちゃんと数えて
確認し、格納庫もしくは倉庫に保管して、飛行していった機体が戻ってきたら、また保管場所から
出して来て整備点検の後に装着するものだ、と思っていたのですが、外したあとは機体に積んで保管する
ものなのでしょうか?

それとも、外したあと機体に積んでおくものと、基地に保管するもの、二通りあるのでしょうか?
2017/12/10(日) 20:53:12.95ID:Z45cXjnK
>>195
回答になってないんだけどw
2017/12/10(日) 21:01:54.33ID:0dmylIbT
それ194の前提が間違えてるから質問以前の話って突き返されただけじゃね
2017/12/10(日) 21:02:11.59ID:x8xRbkRA
>>203
そもそも兵科記号を使うのは本職の軍人さんなので素人目にわかりにくいなんてのは何のデメリットにもならない。
だって軍人は素人じゃないだから。
2017/12/10(日) 21:09:04.64ID:+R2GLlay
https://i.imgur.com/SNU29n0.jpg
このオッサン、わかりやすすぎ

・ショルダータイプの鞄をわざわざ手で提げる
→鞄を低い位置に持っていくため

・わざわざ、その手の中指と人差し指の間でペットボトル持つ
→左手を空かして、アイスボックスに手をかけ左にぎりぎりまで寄るため

・通路の幅の割りに、左に寄りすぎてる
→どう考えても歩きにくい
左側の商品を選ぶわけでもなさそうなのに、不自然すぎる
右手に持った鞄をスカートの真後ろにポジショニングしたいとしか思えない

鞄の前側のチャックもちょっと開いてるように見える
これは、ほぼ間違いなく盗撮してるな
逮捕よりも、こうやって、ネtットに一生顔と犯行の瞬間が晒されるのが怖いな
2017/12/10(日) 21:35:44.59ID:Z45cXjnK
>>204-205
軒並み頓珍漢な回答ばっかでちょっとビックリしてるんだけど・・・w
「分かりにくい」は質問者の感想で
質問は「変わる事はないのか?」「違うものを使っている国はあるのか?」だよ

なので「軍人だから大丈夫」は回答になっていない(>195同様質問文がきちんと読めていない)
好意的に読めば「軍人だから大丈夫なので今後も変わらないだろう」ってことでまぁ意味は通じる

一番ヤバイのは>204で個人の感想に対して間違えていると指摘していてこれはもうどう手を施していいか分からない
2017/12/10(日) 21:37:03.41ID:66/iYvpX
>>201
有り難うございます
2017/12/10(日) 21:45:33.32ID:g8WseoYk
馬鹿はなにいってもだめだよ
2017/12/10(日) 22:30:18.46ID:+d/E4m/9
>>194
軍事というより記号論とか言語学の問題だと思います
漢字やひらがな、ハングルやアラビア文字がそれを母国語としない人にとってわかりづらいから変更されることがないのと同様、これらの記号も今後変わらないと思います
これは単に兵科記号だけの問題ではなく、地図の記号や、建築や機械の設計図、電子回路の回路図、楽譜の記号、その他諸々の記号と同様
本質的にこれらの記号は記号化した元ネタに由来してはいるけれどもそれが長く使われ、元ネタ自体も変化していく(例えば戦闘機の典型的なシルエットのWW-I〜現代の変遷のような)なかで徐々に「元ネタの図案化」という意味が失われていきます
そこまでいくとすでに「記号の意味が分かりにくいから分かりやすい記号に変えよう」という議論が意味をなさなくなってきます
2017/12/10(日) 22:32:44.91ID:4tMe9BHu
インパール作戦は日本の戦車がしょぼいせいで負けたのですか?
2017/12/10(日) 22:35:48.57ID:0dmylIbT
そこまでかみ砕いてみ理解できないから無駄だと思うよ
2017/12/10(日) 22:48:37.00ID:baFCXHmu
>>194
兵科記号なんて図案の元ネタがわかりやすい方だろ
歩兵が交差させたライフルで
戦車がキャタピラで
砲兵が砲丸で
騎兵(偵察部隊)がサーベルで
とか
そんなことよりも戦争というミスが許されない状況で見間違えにくくて単純という方が何倍も大切
2017/12/10(日) 22:54:18.58ID:Z45cXjnK
>>210
言語に依らずに誰にでも分かるように作られている図ということですので
私も最初兵科記号はピクトグラムのようなデザイン思想に基づいているのかと思いました
ただ一覧を見ていくと全体的に分かりづらいと感じました(よく簡略化されたものももちろんあります)
ご指摘にあるような元ネタ自体の変化というのは
一覧にある「航空部隊」などにありますのでそこは非常によく分かります

しかしそれを差し引いても「砲兵部隊」や「後方支援」「衛生」など
やはり初心者には記号から内容が読み取りづらい(言い換えるとデザインとしての思想が古い)ので
質問に至ったのですが>195の回答だと分かりやすさはそれほど意図していないようですね

何故そうなのか今後どうあるのかとか考えると面白いなと個人的に思いました
2017/12/10(日) 22:59:10.81ID:0dmylIbT
やっぱり自分の主観と客観的な事実をごっちゃにしてるの区別できてないw
2017/12/10(日) 23:01:20.86ID:7R51cdxt
>>214
お前の主観は関係ないし、わかりにくいと思う人がいたとしても、記号として認識しやすければそれでいい
漢字の由来をいちいち考えて読み書きするか?そういうことだ
2017/12/10(日) 23:10:29.02ID:F25PLo8/
>>213
歩兵と騎兵については装具を吊す革バンドを図案化したという説がある
歩兵が銃剣と弾薬箱を吊す革バンドを両肩から交差させるんで二本
https://i.imgur.com/1WEbWGf.jpg
https://i.imgur.com/auyLUsA.jpg
騎兵はサーベルか弾薬箱のどっちかだけを吊すんで革バンドは斜めに一本
https://i.imgur.com/BYBH89I.jpg
2017/12/10(日) 23:44:59.70ID:Wv+LUtyK
>>202
正式には外したカバーの数を数えたり、姿置き(スチロールなどに、部品や工具の型を抜いて、置き場所を決めておく)にして、異常があった時に気付き易くしている。
『姿置き』
https://www.google.co.jp/search?q=工具+姿置き&prmd=isnv&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiMzLCa1f_XAhWMabwKHRFIAX4Q_AUIESgB&biw=375&bih=553

また、当該カバーはヘリのローターに装着する物であり、ヘリが飛行すればローターの遠心力で脱落するので、落ちるとすれば飛行場内、空から落ちる状況は考えられない。


ただし、チェックはしていても忘れる事は起こり得るし、外したカバーをローター以外の機上に置き忘れたりする事はあり得るので、それが何らかの拍子に落ちた可能性は捨て切れない。
また、カバーのピンの位置が違うが、カバーが何らかの理由で壊れたりピンが抜けた時、応急処置として適当な修理(アレンジ)をする事も、現場ではしばしび起こる事だ。


よって可能性が高いのは、壊れて応急修理をしたカバーを使い、飛行前に取り外したが、機体の何処かに置きっぱなしで回収を忘れ、そのまま飛び立った結果、風圧や振動で落ちたというもの。
また保育園の屋根には落下で出来たと思しき打痕も見つかっており、ミリタリー・サープラスを買ってきて、手で投げ入れて自作自演した可能性は低いと思われる。
2017/12/10(日) 23:53:12.37ID:Z45cXjnK
>>215
涙拭けや・・・w
2017/12/10(日) 23:53:39.16ID:UmE2IaYC
第二次大戦で軍組織が完全に解体する前のドイツ軍はまったく別な兵科記号体系を使っていて、旧日本軍やソヴィエト軍もそれに準じていたんだが、
http://www.niehorster.org/011_germany/symbols/_symbols_43.html

ぶっちゃけ、多国籍多言語で、肉体的・精神的に耐えず重圧がかけられ続けている戦場環境(三日不眠は大前提、で)での、瞬時かつ”大雑把には”正確な共通理解って観点では、米式=NATO式の方が優れていると思う。
個々のユニットの細部表現には独式の方が優れてる気がするけど、指揮官のレベルにもよるが、そこまで詳しい情報は要らない場合の方が圧倒的に多い訳で。
独軍と日本軍が完全に解体されて、アメリカの傘下で防衛組織を完全新規で再出発させたとき、米(NATO)式を共通運用性って観点で押し付けられたのは、正しい方向だったと思うよ、前の見る限り。
2017/12/10(日) 23:58:51.53ID:ZZ7DIDsS
人に教えを請うておいて答えが気に入らないと煽り、おまえの印象なんか関係ないと丁寧に説明されているのに理解できない馬鹿のようなのでこれ以上かまって図に乗らせる必要はないと思います
2017/12/11(月) 00:01:24.57ID:HciVNfoY
>>178
ありがとうございます
2017/12/11(月) 00:10:11.94ID:HWVtJvlh
>>220
参考になります
これと比べたら(一部を除いて)NATO式のがだいぶ洗練されてますね
今後NATO式からの変更は・・・ないのかな?
回答ありがとうございます

>>221
ゴメンねプライド傷つけちゃったね
2017/12/11(月) 00:10:32.27ID:BiDqYhL9
おい、なんだよ。
最新研究だと、信長12歳で11歳の濃姫と結婚しているぞ。
どういうことだ。
2017/12/11(月) 00:17:30.84ID:zD4oImyq
>>221
プライド傷つけられてざまぁw
おこちゃまは黙ってようね
2017/12/11(月) 00:35:22.42ID:a3X0NaSG
馬鹿が捨て台詞吐いて逃げたようなので次の方どうぞ
2017/12/11(月) 00:40:26.62ID:MQ/LzSVd
イギリス軍が広報部隊用かなにかにプリウスを導入してたけどもう退役済み?
2017/12/11(月) 02:58:11.98ID:a3X0NaSG
>>227
ホワイトフリートという人の送迎や移動などに使うバスや乗用車の一部としてだよ
英陸軍の公式サイトhttp://www.army.mod.uk/内でpriusやtoyotaで検索しても出てこない
上に書いたホワイトフリートで一括りにされて個別の名前では記事がないだけかもしれないけど
2017/12/11(月) 07:58:44.37ID:pYQU4PaY
>>228
あざす
そういうことだったのね
2017/12/11(月) 11:27:36.80ID:RyXaN+Yr
ペットボトルにTNTを1Kg充填して爆破させるのと
圧力釜で同様の事を行うのでは
出力は同じはずですが
破壊力(周囲に及ぼす被害)は何倍も
違うものですか ?
そんなに違わないですか ?
231名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 11:53:11.39ID:e6YWgtnU
>>202
つーかあんな杜撰な陰謀論ちょっとでもマニ受けてんじゃねーよ
これだからカタログミリオタはダメなんだよ
2017/12/11(月) 12:44:16.36ID:qHy35isA
>>230
出力というか、燃焼エネルギーは同じですが、例えばTNTを1gずつゆっくり焚き火にくべても
破壊力は事実上ゼロですね。つまり出力と同時に、その出力がどれだけ急速に解放されるかが
破壊力に大きく関係するわけです。

その意味で、圧力釜の方が内圧が上がり、瞬間的にそれが解放されるので
破壊力が強いことになります。さらに圧力釜の破片による殺傷力が加算されます。
2017/12/11(月) 13:03:16.57ID:Bzv7mqn9
日本軍の双発重戦闘機に関して
WWII時の他国の双発戦闘機は大口径機関銃を複数搭載するというのが主流だったようですが
日本の前期双発戦闘機(キ45/J1N1)は機銃の砲門数が控えめでその分機動性を重視した(?)設計のように感じます
この設計思想は何が影響していたのでしょうか?
双発機万能論であれば重武装を優先するでしょうし、双発機に機動性を求めるというのもいまいち何の意図があるのか分かりません
純粋に積めるだけの双発戦闘機を作れなかったのでしょうか?

後期のB-29迎撃用、襲撃機は大口径機関砲を運用するため(レンドリースのP-39のように)そちらに重きを置くというのは理解出来るのですが…
2017/12/11(月) 13:20:18.05ID:yyEeJ5k0
>>233
元々爆撃機援護の長距離戦闘機として開発されたんだから対戦闘機用の中小口径機銃重視の装備になる

で単発戦闘機の零戦や隼で長距離援護が可能になり双発戦闘機では単発戦闘機に勝てない事が判明し、戦爆や偵察機に転用される中爆撃機迎撃用として白羽の矢が立ったのが月光や屠龍

この辺の事情はドイツも似ているけど、双方の武装の差はやはりエンジン馬力の差だと思う
2017/12/11(月) 13:25:12.39ID:RyXaN+Yr
>>232
有り難うございます
核兵器がとんでもない破壊力を持っているのは
エネルギーが大きいだけでなく
エネルギーを解放する時間がとても短いからですね
2017/12/11(月) 13:26:27.38ID:iw3svV9/
>>233
そもそも世界的に双発戦闘機は機動性を重視して産まれたものだ。
「エンジン2つ積めば馬力は2倍! でも機体重量や空気抵抗が倍になるわけじゃないから、単発よりも機動性の高い機体になる!」ってことで。

・・・実際はそんなに上手いこと行かなかったんだけどね。
2017/12/11(月) 13:34:30.43ID:Bzv7mqn9
>>234,236
ありがとうございます。文中大口径機関銃と書いていましたが20mm機関砲と書くべきでした
同様に爆撃機護衛の運用で考えられていたBf110Cなどと比べ武装が落ちるのは馬力の問題だったのですね
納得がいきました

(実際は…ですが)機動性の方が担保できると設計時は思われていたというのは知りませんでした
双発機となると単発機と比べ機体の大型化により鈍重なものになると予想されそうですがそこはクリア出来るという想定だったのですね
2017/12/11(月) 13:36:16.46ID:B681ykhA
便乗質問すみません
大戦中の双発機はちょっと残念な結果に終わったけど戦後のイーグルとかファントムは機動性も確保してますよね?
レシプロ機とジェット機のこの違いってなんでなんでしょうか?
2017/12/11(月) 13:45:25.38ID:yyEeJ5k0
>>238
単純にレシプロとジェットのパワーの差がある事に加えて馬鹿でかいプロペラが無い分双発機でも単発機に近いデザインに出来るから空力面でも差が少ない
だから単発機から双方機作り出したり、逆に双方機から単発機に生まれ変わるなんて事も起こりうる
2017/12/11(月) 13:50:07.43ID:Tt8SaixS
F3Hデモン→F4ファントムとF-5Eタイガ-II→F-20タイガーシャークか、それぞれ。
2017/12/11(月) 13:53:38.41ID:0w9J+PA1
榴弾砲について質問があります
砲撃の準備の段階でジャッキアップするような動作をしている兵士がいるのですが
(飛び跳ねるようにやっています)
砲の側で何かが動いているようには見えません
これは一体何をしているのでしょうか
2017/12/11(月) 13:57:46.55ID:vWd9Kz+1
九六式艦上戦闘機には、コックピットの後ろに立ってる棒と尾翼を結んでるヒモがありますが、あれで舵をきってるんですか?
むき出しで大丈夫なのかな?って素人感覚で思ってしまうんですが...
2017/12/11(月) 13:59:32.73ID:iw3svV9/
>>242
あれは無線のアンテナとその支柱。
2017/12/11(月) 14:11:49.25ID:qHy35isA
>>241
動画のリンクなり張ってもらわないとわからないが、ひょっとして砲架の固定操作?
2017/12/11(月) 14:18:37.65ID:vWd9Kz+1
>>243
無線のアンテナと尾翼をなんで線で繋いでるんですか?
2017/12/11(月) 14:20:31.73ID:RyXaN+Yr
線がアンテナで棒はアンテナを支える
支柱なんだよ
2017/12/11(月) 14:20:52.67ID:7JJXZVPg
>>245
あのワイヤー自体がアンテナなの
248名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 14:46:31.01ID:mMJptopn
手榴弾を可燃物たっぷりのドラム缶とか爆薬の入った木箱のそばに置いて爆発させたら誘爆しますか?
2017/12/11(月) 14:50:41.24ID:0w9J+PA1
>>244
M777の
ttps://www.youtube.com/watch?v=zYBgFeLCp3E
の25秒辺りから
自衛隊の砲の動画でも
ttps://www.youtube.com/watch?v=kOckK0-kIsw
の1分25秒あたりで同じような動きをしているのですが
同じ目的を持った作業なんでしょうか
2017/12/11(月) 14:54:54.23ID:vWd9Kz+1
>>246、247
なるほど。。。
無知ですいません。。。
よく見てたら96式艦戦だけじゃなくて零戦にもあるんですね
2017/12/11(月) 14:58:17.43ID:qHy35isA
>>248
まず、手榴弾は破片効果が主で爆風による破壊力は知れてる
次に、現代の軍用爆薬には破片や銃弾が当たったぐらいでは起爆しない物が使われている

なので、

ドラム缶の場合、穴が開く、運が良ければ(悪ければ)大きな破孔が出来て可燃物が飛び散り、
それに引火してどっと燃え上がる可能性は十分ある
爆発は難しい

爆薬の場合、上記の理由で何も起きないか、ぐずぐずと燃えはじめる程度
ただし旧式の敏感な爆薬なら破片で誘爆する可能性はある
252名無し三等兵
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2017/12/11(月) 15:00:56.35ID:mMJptopn
>>251
MK3のような攻撃手榴弾ではあり得るでしょうか?
253名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:05:34.35ID:e6YWgtnU
>>202
123:名無しさん@涙目です。:2017/12/10(日) 12:49:47.69 ID:b3uNgYVF0.net

画像見た感じトタン厚は30mmぐらいあるしょ。
強度から考えてぶち抜くってことはありえないよ。
ヘリからプラの筒落としてこの傷は妥当。
大学で応用力学と材料強度学を修めた俺からすると低学歴ネトウヨの探偵気取りの推理が馬鹿すぎて笑えるんだけどw
2017/12/11(月) 15:17:41.56ID:a3X0NaSG
>>252
>>3
・曖昧な内容の質問,想定する状況が非現実的な質問には明確な回答ができません。

そういう雑な聞き方されても「ガソリンのような揮発性と引火性の強い燃料だったり火薬が黒色火薬だったらならあるかもしれない」という曖昧な答えしかできません
255名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:20:33.61ID:RDEhfBwf
>930名無し三等兵2017/12/04(月) 14:16:09.92ID:q+j83oak
>589名無し三等兵2017/11/28(火) 08:17:23.22ID:MR3sFMqz>591
>旧日本海軍の空母についての質問です
>日本の正規空母は有名な海戦、ミッドウェー海戦で4隻沈みました
>レイテ沖、マリアナ沖でも沈みました。大鳳は雷撃で燃料に引火大爆発。新鋭正規空母がこのように簡単に沈む>ものなのでしょうか?
>確かに空母にとって雷撃は致命的、それに大鳳は装甲空母だったという事もあり転覆しやすかったと思います。>しかしたった1本の魚雷で沈むとは日本空母の耐久性の弱さが見えます。
>それにミッドウェーでは赤城は2発、加賀は4発、飛龍も4発、蒼龍は3発で沈没しています。
>しかしアメリカ空母はヨークタウンが第一次攻撃で3発被弾しているのに飛龍攻撃隊が上空に着いた時は無傷>に見えたそうです
>つまり同じ爆弾数を受けた蒼龍よりも頑丈と言えます、それどころか日本空母で最大と言われた赤城より多く受>けているのに耐えているのです。
>それだけ優秀な消火隊がいたのかもしれませんが。
>赤城は老齢艦、蒼龍は小型だったからかもしれませんが

>日本空母の耐久性はアメリカより劣っていたのですか?

>591名無し三等兵2017/11/28(火) 08:23:53.09ID:3Lgx9qkK
>589
>誘爆起こしてるんだから1発だろうが2発だろうが関係ない
>艦内にある数十発の爆弾と魚雷が爆発したんだから助かるわけないだろが
>アメリカもレキシントンやプリンストンが誘爆で沈んだし
>フランクリンはかろうじて助かったが損傷酷くて早期退役余儀なくされた

>「日本空母の耐久性はアメリカより劣っていた」!

>「日本の空母はついにアメリカの空母に追いつけなかった」

>『アメリカの航空母艦』平野鉄雄。4ページ。
256名無し三等兵
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2017/12/11(月) 15:21:13.80ID:RDEhfBwf
>932名無し三等兵2017/12/04(月) 14:16:50.43ID:q+j83oak
>「『信濃』では、その戦訓からガソリンタンク周囲の空所をセメントで充填してた。しかし、固体で囲む限り、>外圧は直接タンクの亀裂を生じ、気化ガスの漏洩は起こったのではないかと思われる。
>アメリカ空母では、まず、タンク内の気化ガスの対策として、使用した分だけ海水を充満させるという方式を採>った。
>日本空母ではこの方式は採られていなかった」

>『空母大鳳・信濃』

>「大鳳VSエセックス同時代空母比較」平野鉄雄。157ページ。
257名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:21:55.39ID:RDEhfBwf


ダメージ・コントロールにも日米に差があった。

その要因の一つは空母の構造の違いにある。
たとえば爆弾が飛行甲板を貫通して爆発した場合、格納庫で火災が広がるのを防ぐために、
艦載機や爆弾・魚雷をただちに海中へ投棄しなければならない。
日本の空母では、格納庫内のものを投棄するためには、基本的にエレベーターでいったん飛行甲板まで上げなくては出せなかったので、
密閉された格納庫で火災が発生して消火に失敗すれば、手の施しようがなかった。
一方、大部分の米空母は、甲板だけでなく舷側(艦の外側)にもエレベーターがあった。
格納庫にはエレベーター以外にも扉がいくつもあり、
緊急時にはそこから人力や小型ブルドーザーを使って機体や可燃物を一気に海中へ投棄していいた」

『歴史群像』2006年10月号
「『タフな米空母』を支えた艦上作業」文=編集部 24ページ
258名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:23:02.30ID:RDEhfBwf
>126名無し三等兵2017/12/09(土) 10:26:09.89ID:kgIJClni>127
>大祖国戦争で赤軍の

>火力支援の成功率

>は20%程度だったと言われますが
>本当に

>火砲重視のドクトリン

>って有用だったんですか?
>ドイツ側の将校によると「攻撃開始時間が毎日同じだったのでその間だけ兵士を後ろに逃がしていた」
>なんて話もありますが・・・

>127名無し三等兵2017/12/09(土) 10:28:55.03ID:oEHpfFgV>128
>126
>つまりその時間は前線の敵兵力を拘束することに成功しているわけで、その意味はわかるよね?
>何も砲弾が飛んでった先のものを吹き飛ばすだけが能じゃない。あくまで支援なんだから。

>128名無し三等兵2017/12/09(土) 10:48:03.64ID:kgIJClni>130>132
>127
>書き忘れましたが砲撃の最中は赤軍は進行してこなかったみたいなんですが・・・

>130名無し三等兵2017/12/09(土) 11:48:48.05ID:HtBd5/+o>147
>128
>砲撃しなかったらその時間分ドイツ軍は進行できてるんじゃないか?
>砲撃があるとわかってるから遮蔽や塹壕を構築する手間がかかるんじゃないか?
>しないよりマシな砲撃はした方がよかろう?

>131名無し三等兵2017/12/09(土) 11:58:13.65ID:HtBd5/+o
>まあ物量に物を言わせられるソ連砲兵ならではだが
259名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:23:32.33ID:RDEhfBwf
>132名無し三等兵2017/12/09(土) 13:38:48.61ID:oEHpfFgV>147
>128
>別に進撃してこないといけないとは限らない。
>仮にソ連軍の後方でドイツ軍が包囲されてるとして、砲兵支援が行われるたび後退してたら、その包囲されてる
>ドイツ軍はいつ友軍に救出されるの?
>赤軍が進撃しないんじゃなく、ドイツ軍が進撃できないんだから、その意味を考えよう。
>戦場とは「点」じゃなくて「線」や「面」なんだから、その観点で見れば自ずと見えてくるものがあるはず。
>だから、まず視点を変えた方がいいと思う。
260名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:24:21.05ID:RDEhfBwf
質問

「火力支援の成功率」の意味を教えてください。

海戦において、砲弾が敵艦に当たれば「成功」です。
砲弾が敵艦に当たらなければ不「成功」です
陸戦において「火力支援」をしても、援兵豪へ入った敵は、生き残ります。
「火力支援」して、何人かの敵は、死傷します。
何人かの敵は、生き残ります。
生き残った敵は「近接戦闘部隊」を、機関銃を使って、迎え撃ちます。
第一次世界大戦の西部戦線は、このパターンでした。
塹壕地帯を突破して、運動戦に持ち込む事は、遂に出来なかったです。
それでは、「火力支援」は「成功」しなかったとして、止めたのでしょうか?
現実には「火力支援」は、その後も続けられました。

つまり、陸戦において「火力支援の成功率」は存在しないのです。
「火力支援 成功率」で検索しまた。
それらしい、ヒットは無かったです。
261名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:24:59.68ID:mMJptopn
>>254
これは失礼しました。
では、アンホ爆薬やダイナマイト等の爆薬であればあり得るのでしょうか?
262名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:25:13.60ID:RDEhfBwf
「火力支援(英語: Fire support)は、近接戦闘部隊の戦術・作戦行動を支援するために行われる火力投射。
目的[編集]
火力支援の目的は、敵が戦闘能力を十分発揮できないように混乱させ、制圧することにある。
これは通常、火力部隊によって提供されるが、近接戦闘部隊においても、一部を機動・突撃部隊、一部を掩護部隊として、掩護部隊の火力支援下に機動部隊を前進させるという手法が一般化している。
これがいわゆる射撃と運動原理であるが、この原理を過度に重視した場合、機動・突撃部隊の兵力が過少になるという問題が指摘されている。
手段[編集]
火力支援は、射撃・砲撃・戦術爆撃などの形態をとって行われる。
小火器
重機関銃・迫撃砲・対戦車ミサイルなど。これらは、近接戦闘部隊である歩兵部隊が自前で有する火力支援手段である。小火器ではないが、戦車もまた、近接戦闘と同時に火力支援にも用いられる。
重火器
通常、陸軍の戦略・作戦単位は諸兵科連合とされており、砲兵部隊の配属を受けている。沿岸部や河岸・島嶼では、海軍による艦砲射撃も利用される。
近接航空支援(CAS)
陸軍航空隊が保有する攻撃ヘリコプターによるものと、空軍が保有する戦闘爆撃機(攻撃機)によるものがある。
前者は陸軍固有の近接航空支援火力であるが、統合作戦においては、
後者もまた、極めて有用な火力支援として期待することができる。
なお、前者については、直接火力支援(DFS, Direct Fire Support)として、CASと区別されることもある。
実施に先立って、
まず連携している歩兵部隊と連絡を取り、射撃する区域と目標を設定して射撃計画を立て、
偵察によって目標の特徴・座標・標高を特定し、目標との位置関係をミル単位で数学的に算出する。射撃後も着弾観測を行って誤差を修正し、徐々に命中精度を高めていく」

下記、ウィキペディアの火力支援を参照ください。

ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E5%8A%9B%E6%94%AF%E6%8F%B4
263名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:26:46.08ID:RDEhfBwf
「火砲重視のドクトリン」は、ソ連においては、正しかったです。
2017/12/11(月) 15:26:48.94ID:kEtMYWuj
>>262
無断転載は禁止だぞ
265名無し三等兵
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2017/12/11(月) 15:28:25.29ID:RDEhfBwf
「戦闘の原則まとめ・「戦闘

ドクトリン

」って何?
 さて、これまで九つの戦闘の原則を紹介しましたが、
これは第一次大戦後、イギリス陸軍に勤務し、戦車戦術の先駆者だったチャールズ・フラーが、
大戦での経験と古今東西の戦術を研究しまとめた「野外要務令」に初登場します。これを知ったアメリカ軍が応用、自分たちの教範「オペレーションズ」に採用したものが現在九原則と言われるものです。

 この九原則は第二次大戦後、米軍の強さを知った主要な各国軍が自分たちの教範に取り入れ、基本原則としています。
 東西冷戦と呼ばれた時代自由主義・共産主義両陣営の軍で同じ戦闘原則を旨としていた、なんてちょっと面白いと言ったら不謹慎でしょうか。

 しかし、お国柄は軍隊にもあるのは当然で、この九原則のどこに重きを置いているのかで特色が出て来ます。
 アメリカは「集中の原則」を発展させた「物量の原則」が、
 本家イギリスは九原則の他に「作戦の原則」が、
 
ソビエト連邦は「殲滅の原則」

が教範に出て来ます。

 アメリカは、物資の集中による物量で敵を圧倒すると考え、
 イギリスは、準備段階からありとあらゆる状況に耐え得る作戦を立て、敵を上回ろうとし、

 ソ連は、圧倒的な火砲の集中

と人海戦術で敵を包囲殲滅する事を夢見ていました。
 お国柄が出ていますねえ……
2017/12/11(月) 15:28:30.81ID:iw3svV9/
>>249
上のM777のは多分だけど砲架のロックを外してるんだと思う。
自信ないけど。

下の自衛隊のFH-70のは、閉鎖器(砲弾装填して閉めるドアというか栓)を操作してる。
高い位置にあるので飛びついて動かすかたちになってるのでそういう動作に。

同じ動画の3:40あたりからのを見ると、レバー上下させると閉鎖器の閉鎖ブロックが
動いてるのがよく解るよ。
267名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:28:53.79ID:RDEhfBwf
 このような軍隊の基本理念、根っ子や柱となる戦いの方針を「戦闘

ドクトリン

」と呼びます。」
268名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:30:01.44ID:RDEhfBwf
下記、戦闘の原則まとめ・「戦闘ドクトリン」って何?を参照ください。

ttp://ncode.syosetu.com/n2432bk/13/ 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be20a4887bc3d3353f527d3636c44e3)
269名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:30:30.29ID:RDEhfBwf
第二次世界大戦のロケット砲としては、ソ連のカチューシャが有名です。
しかし、ドイツも「ネーベルヴェルファー」を持っていました。
ドイツは、ドクトリンとして、「命中精度は期待」しました。
そのため、ソ連程には、多用しなかっただけなのです。

「ロシアでは伝統的に砲兵戦力を重視し、このカチューシャ開発はその一環であった」

『歴史群像』1999年秋冬号 「ロケット兵器」松代守弘

「構造は非常にシンプルで、ロケット弾を載せるための鉄レールを平行に並べ柵状にした発射機と、
それを支え、方向と射角を調整するための支持架で構成される。
ロケット弾は無誘導で一般に照準器はついていないため、使用するロケット弾の重量や射距離から射角を算出しおおよその方角に向けて発射される。

命中精度は期待できない

ため、大量のロケット弾を集中的に撃ち込むことでその欠点を補う」

「ソ連がカチューシャを開発するきっかけとなったのは、1936年のナチス・

トイツによる6筒のロケットランチャー「ネーベルヴェルファー」

の登場であった。
1938年に設計が開始され、1941年6月21日にBM-8の実戦配備が承認された」

下記、ウィキペディアのカチューシャ (兵器) を参照ください。

ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3_(%E5%85%B5%E5%99%A8)
2017/12/11(月) 15:46:31.95ID:0w9J+PA1
>>266
なるほど、ありがとうございました
2017/12/11(月) 15:46:52.54ID:qHy35isA
>>249
最初の動画はレバーでポンプ動かして車輪を浮かせる動作だと尾根右
本来左右同時に行うが右だけ浮きが不完全だったのかも知れない
2017/12/11(月) 15:48:12.29ID:OEWlReDb
>>237
そもそも「双発戦闘機」の源流から考えるとわかるのだけど、大抵は双発に加えて多座であることから、実際には
「多座戦闘機」を目指していたことがわかる。

その多座戦闘機の源流は第1次世界大戦時のブリストル・ファイター複座戦闘機にあって、前後死角の無い攻撃性能から
その再来を望むような複座戦闘機は戦間期にも数多く構想、あるいは開発された。
その中でも長距離侵攻を望むため航続性能を強化、航法士も載せた三座以上が要求されたりして規模が拡大し、
それに合わせてエンジンパワーを求め、双発多座戦闘機へと発展する。

しかしその根っこの思想はブリストル・ファイターそのものなんで、後部銃座で死角をカバーするなどして空戦性能の確保が期待された。
それがメッサーシュミットの駆逐機やポテの双発戦闘機、キ45(後の屠龍原型)、十三試双戦(後の月光原型)などであり、
単発のまま進化したのがデファイアントとか、補助戦闘機的にも使われたドーントレスや零観だったり。

それぞれ規模や用途の違いはあれど、目指すものは「ブリストル・ファイターの再来」だったって意味では共通。
結局のとこ、そのコンセプト自体に誤りというか時代にそぐわなかったってことになるんだが。
2017/12/11(月) 15:50:14.07ID:qHy35isA
>>252
ドラム缶だと爆風で飛散した可燃物が爆発的に燃焼、はあり得ると思う
軍用爆薬はたぶんダメ
274名無し三等兵
垢版 |
2017/12/11(月) 15:50:54.55ID:mMJptopn
結論としては、可燃物や爆薬、手榴弾の種類によって誘爆するかどうかは変わる、という認識でよろしいですか?
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