英海軍、機体寿命が尽きて大規模な修繕を必要とする前に、136機のF/A-18のA~D型機を
2020年までにすべて退役させ、新型のホーネットに置き換えるとしている。
退役機体は状態の良いものは海兵隊に送るほか、海軍内に残る機体の部品取り用として
用いられるという。
https://www.defensenews.com/naval/2018/03/06/navy-to-scrap-scores-of-fighter-jets-from-its-inventory/

米海軍のレガシーホーネットはここ数年で見納めになる可能性があるとのこと。