富野監督の小説「リーンの翼」の冒頭で、特攻隊員の主人公がバイストンウェルに召喚されて、
夕食にパンが出されてバクバク食ってしまったら、歓待してくれた騎士と姫が呆気に取られ、
「いや、パンなんてオヤツしてしか食べた事ないから、分量の加減が分らなかった…」
と弁明するシーンを思い出した。
戦前ってそんな感じだったんだなぁと思ったな…...( = =) トオイメ目