ご主人様「やめろ、やめなさい、放すんだ、莫迦な事をするんじゃない!!」

蒸気機関式メイドロボ「ふっふっふ〜、無駄ですよ、私は女性型とはいえアンドロイドなんですから、成人男性ぐらいなら楽に組み伏せられます、無駄な抵抗はやめたほうがいいですよ。」

ご主人様「なんのつもりだっ!ふざけるのもいい加減にしなさい」

蒸気機関式メイドロボ「だってだってご主人様ってばぁ、私を手に入れてから、一回もしてくれてないじゃないですかっ!そう言うのって乙女のプライド傷つくんですよ。据え膳食わぬは男の恥とも言いますし、さぁ早く。」

ご主人様「俺はお前のことを家族同然に思っている、だから逆にそういうことはしたくないんだ、だから離しなさい、いい子だから。」

蒸気機関式メイドロボ「そのお言葉、メイド冥利につきます、でも私のモノはそんじょそこらの女性のよりイイんですから、絶対キモチ良くしてあげますから、だからイイですよね。」

ご主人様「莫迦、やめろ、変なところを触るんじゃない、ううっ」

蒸気機関式メイドロボ「ふふっ、口では嫌がっても体は正直ですねぇ、ほらご主人様の、もうこんなに…」

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