>>456
もし仮に、10年前のF-X候補選定時にアメリカがF-22の輸出を認めてくれていたら、
たとえ1機250億円でも空自は喜んで導入していたかもしれません。
まさにF-22は、「光る宝石」(というか、20代独身金髪美女)のような存在でした。

ただ、さすがにあれから10年以上たってF-22ベースで再設計するよ、一機240億円ね。
と言われても、魅力は半減しとりますわな。