甘利氏「紛糾の首脳会議で安倍首相の存在感、戦後最大」
朝日 2018年8月22日18時02分

甘利明・元経済再生相(発言録)

「シンゾーの意見は?」。 首脳会議が紛糾し、ステートメントも出せなくなりそうな際、必ず交わされる言葉だ。
トランプ米大統領とそれ以外の首脳はことごとく対立し、最後はいつもこの言葉になる。

安倍(晋三)首相が言葉を選びつつ「…という方向では一致出来るのでは」と答えると、双方「シンゾーがそう言うなら」と収まる。


安倍首相がいなければ首脳会議は空中分解しかねない。 その存在感は戦後最大と言っても過言ではない。
「安倍首相の方が良い」ではない。 「安倍首相でなければ務まらない」のだ。


次の3年間も安倍晋三総裁を先頭に世界と日本のために皆さんと邁進をして行かねばならない。
(22日配信のメールマガジンで)
https://www.asahi.com/articles/ASL8Q5TVTL8QUTFK010.html?iref=sp_poltop_feature_list_n

産経では無く滅アベマサハルの突撃隊長なアサヒルがこんな記事を載せるなんて、アサヒルの編集長は悪いキムチでも食ったのかね?
甘利氏の発言の転載という形式とは言え。