スパイがどうとか以上に
戦闘機のステルス化は輸出を難しくし
共同開発やライセンス生産も難しくした
そりゃ戦闘機現物を輸出すれば少なからず情報は流出する

だから共同開発といってもF-35やテンペストみたく
金だけ出させて生産は一部の部品しかさせないという方式になる
今回のLM案にしても最終組立はLMが手放そうとはしていない
開発費を全額日本負担前提でもだ

ステルス戦闘機には対等な共同開発はないということ
どちらかが服従を求めないと機密上共同開発が極めて難しい

あんまり既存機改造というのもメリットが娜い
ことになる
金だけ出させられて国内製造は極めて限定的になる

必然的にステルス戦闘機の共同開発は構成要素ごとの単位のほうが合理的