>242
>プロペラピッチがどんどん低くなって大気迎角を大きくして抵抗がどんどん増える
>しまいにはプロペラ抵抗の負荷でエンジンがぶっ壊れる
>最初から適正な状態で飛んでてもこうなるんだよw

・・・・・・あのさあ。

これでもうそっちが全然判ってないことがはっきりしたよ。

>取り合えず適正なプロペラピッチでプロペラ効率のいい状態で回ってるとする
>そのままスロットルを開くと当然徐々に回転が上がろうとするから感知した
>ガバナーがプロペラピッチを変更して回転を下げようとする

ここに書かれていない現象を補足すると

・結果として機体の速度が増し、Angle of Attackはスロットルを開ける前と同じ値に落ち着いて、プロペラの効率や抗力は変わらない

ということだよ。そこの理解がすっぽり抜けてるじゃないか。


>抵抗がどんどん増える
もう定速プロペラの機能も意義も全然理解してないということの証明だな。