ドイツ人の理論だと零戦は防弾ゼロの人命軽視の欠陥機だよ自殺機といってもいい
航続の長さにしても、巡航300キロ以下というノロノロ飛行で得られるモノ
こんな低速でえんえんと戦闘空域を低空飛行を張り付いていたらたちまち好餌になる。自殺飛行
Bf109の巡航速度は500キロだしFw190はさらに高速
だからさっと行ってさっと帰るという戦法で生存率が高い。そのかわり日に何度も出撃した

航続が長いというP51ムスタングも巡航速度は400キロ以下でこれまたよく敵の犠牲になった
P47は巡航速度が600キロだから、高空を高速で移動するパイロットは
生存性に確信を持つことができた。結果として、P51よりも航続は短くなってるが
パイロットは当然、生きて帰れるジャグにのることをこのんだ
したがって白人にはP47、黒人パイロットにはP51が割り当てられた