第6世代世代機の姿を大胆に想像するとこうなる
https://aviation-space-business.blogspot.com/2018/12/6.html

https://nationalinterest.org/sites/default/files/styles/desktop__1486_x_614/public/main_images/t0107b23605c46b1c91_1.jpg
フランス、ドイツ、英国は第6世代機FCAS及びテンペストの開発初期段階にある。
ロシアはSu-57ステルス機開発は断念し第6世代機構想MiG-41迎撃機に焦点を移そうとしている。
日本は国産第6世代F-3ステルス機をめざしていたが海外設計が原型の第5世代機開発に落ち着く可能性を秘めている。
米国には現在プロジェクトが二種類あり、うち空軍の「侵攻制空戦闘機」は超長距離ステルス機で
ステルス爆撃機の援護機で、海軍にはFX-XXがある。
ボーイング、ロッキード・マーティン、ノースロップ・グラマンが第6世代機構想をそれぞれ公表している。


まあ日本は開発能力が無いので第6世代機は無理という予想なのだろうな