レーチェルカーソンの「沈黙の春」
は科学万能主義の農業や食品の危険性について警鐘を鳴らした
70年も前の名著で、当時としては科学的見地から納得する内容もあったが

現在までに様々な公害や被害の反省に立って、農薬や土壌処理剤は安全性や残留性、選択性は
相当改善されてる
でも沈黙の春からほとんど進歩しない言動をしてる人も多い