>>470
ワイン用ブドウはタンニンの含有量があって、含有量が多いと長期の熟成に耐えると言われてるが食べると当然渋い
かと言って生食用のブドウでもたとえばマスカットなんかはワイン用としてもよく知られている

加工用作物は、原料対比の加工品生成量があるから単独での味よりも収量重視の品種が選ばれる傾向にはあるけど、全部が全部まずいわけでもないね