韓国外交・国防の要人、なぜ日本の国連軍後方基地を頻繁に訪問?
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/30/2019013080183.html
>韓国外交部と国防部(共に省に相当)の高官らが相次いで日本にある国連軍司令部の後方基地を訪問し、注目を集めている。
>外交部の金泰珍北米局長は30日から2日間の日程で、在日米軍司令部のある横田基地と、空母ロナルド・レーガンが配備されている
>横須賀基地を視察中だ。国連軍司令部のマーク・ジレット参謀長が同行している。これに先立ち、韓国陸軍のパク・チョンジン第1野戦軍
>司令官(大将)も昨年11月末に国連軍司令部の後方基地を訪問した。国防部と外交部の高官らはこれまで、北朝鮮への対応体制を
>点検するために、有事の際の韓半島(朝鮮半島)派兵を目的として創設された国連軍司令部の後方基地を視察してきた。しかし、最前線を
>担当する陸軍第1野戦軍の司令官が国連軍司令部の後方基地を訪れたのは異例だといわれている。

ちょっと前には南鮮の合同参謀副議長が横須賀に行ってるんだよね
たぶんアメリカがウリナラを教育しようとしてるんだと思う
「日本がいなければ下半島の防衛は不可能なんだぞ」って
まーもう手遅れかなw