つまり、下らない御託ばかりが目立つ駄作は業界人が何と煽ててようが踏み躙る鉄の心。
それこそが大事。とても大事。

そして、今回のトイレ役者のような手合いはキッチリ追い込みかける。
これも大事。

と筋は変わるが今思うとね、当時はツマンネと思ってた邦画(寅さんとかさ)意外と面白いのよ。
ピンク映画でさえ、当時の街のふいんきとかを残す貴重な資料だったりする。
(よくあんなガラガラの首都高取れたなーとか、モブどもの服装とか車とか)

で、また本筋に戻る。
大作主義から脱却して、ローコストな小作を数多く撮らせる方向の方がいいんじゃなかろうか。
どーせコナンやクレシンより薄い物しか作れないんだから、2時間も客を拘束するなんて拷問でしかないわw
30分とかでまとめれw