カルデロン政権になってからは拷問が解禁
ピニャニエト政権になってからは当事者の近親者に拷問が解禁された

これにより麻薬戦争な、政府の勝利に近づいている。
カルテルの多くは壊滅的打撃を受けてる
麻薬幹部が捕まるとその息子、娘、妻は政府とカルテルの間での拘束合戦のターゲットにされる
いずれも目的は幹部へのプレッシャー
政府に拘束されれば幹部が吐かないと家族を拷問の道具にする
カルテルに拘束されれば幹部がもしも拷問に耐えかねてカルテルの情報を吐いたら
家族は拷問の末に殺される
よくある生皮を剥がれた人々はその多くが
幹部への報復で晒された幹部と親しい人々だったりする