進撃の巨人アニメ第3期後半の怒涛の展開で海外のアニオタらは大変盛り上がっているそうですが、Polygonなるゲームニュース
サイトでの無茶苦茶な難癖投稿が外人アニオタらの賛同を得るどころか激おこさせまくっているそうで。
以下その難癖の要約
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The fascist subtext of Attack on Titan can’t go overlooked

上手く偽装されているが、進撃の巨人は反朝鮮人、ナショナリズム、親日本人、反ユダヤの陰謀論、そしてナチスドイツを表す
メッセージで溢れている。
例えば普通の巨人は裸で、気持ち悪い微笑みを浮かべる人食主義者で、知能がなく、ただ楽しむためだけに人を食べている。
多くは頭が巨大だったり、大きな鼻があったり、腕が短かったりする誇張された特徴を持っており、ゲットーに住んでいる
エルディア人はユダヤ人を表す星の腕章を身に着けている。

また軍隊は何より重要で信頼できる勢力として描かれている。
これは日本のアクションメディアの一般的なテーマ、仲間と協力して世界を変えるという枠を超えている。
特に作中の調査兵団では合理的な意思決定と優れた指揮官で溢れている。

この作品が台頭したタイミングは日本の右翼軍国主義首相安倍晋三の選挙タイミングと一致している。
安倍首相は憲法9条(WW2後に米軍によって書かれた日本が軍隊を持つことを禁止する憲法)改正で悪名高い。

作者の意図は明確には分からないが、実際に有り得そうな内容を無視することは難しい。
我々は消費者としてどういうメッセージなのかを考える責任があり、それが聞くべきメッセージなのか検討する必要がある。
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これ内容的にキムだのパクだのが垂れ流す反日プロパガンダそのまんまですよねぇ。

唐突に朝鮮人だの軍への全否定だの憲法9条改正だのアベガーだのもう尻尾丸出し。
もう少し普通のアメリカ人っぽく装う努力しろよと。