>>308
違う。徴用(労働力の現物払いによる税の物納)は、そもそも大韓帝国併合が
不法に行われたものであるから不法行為。
よって徴用に従事した者は不法行為による慰謝を賠償とは別口で受け取る権利がある。
更には、官斡旋(要するに民間の周旋屋が余りにも人身売買的だったので、官が
公平中立を「心掛けて」就職支援を行った。日本が併合して禁止するまでは
大韓帝国は同族を奴隷化しちゃう文化だったので、人身売買どころか誘拐して
売り払うなんて事も(レアケースなんだろうけども)あった模様。中国でも最近まで
誘拐して無理矢理嫁にしちゃうような事件があった位)もまた不法行為なので
『徴用工と同様に慰謝料が支払われるべき』という理屈です。

なので、官斡旋従事者を「不法な行政組織から労働を強要された被害者」と
認定してるところが画期的なんです。

じゃあ不法じゃない行政組織って何よ?という問いに対する答えは、1919年に
成立した臨時政府なのです。この革新的歴史修正主義を掲げる文在寅は
この100周年記念行事とダブルブッキングにすればトランプに会いに来ないだろと
「この日だけ空いてる」って返事をしたら予想に反して渡米してきたので、
伝説の2分間首脳会談が爆誕してしまった。

地味に全部繋がってて、全部「と、解釈する余地はゼロではない」の連続で
狂ってるとしか言いようがないが、全員狂人の国では常識人こそが狂人なのです。