そこで俺の考えた局地戦闘機「疾風改」
B29などの重爆撃機の殲滅を第一の目的とす
胴体後部構造物は揚力に寄与せず抵抗と重量が増すだけなのでバッサリ切り落とす(コストも減るね!)
時代錯誤で非力なレシプロピストン機関は排除
代わりにポンコツ工業国でもかろうじて実用化できそうな固形ロケットもしくはラムジェットエンジンを実装
武装は機首に20mm機関砲を6丁集中装備(なんて重武装!)
自力による離陸は考慮しないので高揚力装置および日本軍機にありがちな広大な主翼は不要とす
どや