http://eiji.txt-nifty.com/diary/2019/12/post-702deb.html
>つまり、米帝は今度こそ日本の航空機開発の息の根を止めに掛かってくることは解り切っている。
>それでも米帝のご機嫌は損ねられないという政治的判断でアメリカと組む。空自はそもそもアメリカとしか組みたくないしぃ。
>当然、そこで米帝は、あれもブラックボックス、これもブラックボックス、そもそもこの技術は渡さない、と難癖つけてくる。
>こちらはそこで、ぐぬぅorz、となって、「仕方無い。ならばそこは自主開発するしかないか……」という態度で応じる。
>あれも自主開発、これも自主開発。気が付いたらエンジンまでGEもP&Wも手を引き自主開発w。
>出来上がった機体は、最初はガラクタ。所が20年経ってみたら、「苦労した甲斐があって、今はそれなりのスペックになりましたよ。
>ちょっと弄りたければメーカーにメール一本で済むし。いやぁ、F2、良い機体になりました!」な展開を期待できるかも知れない。

(センセーの予想が的中するかは置いといて)まぁアメリカが本邦の戦闘機開発を黙って見てるとは思えませんな
しかも今はアメリカファーストのトランプ政権と来てるし、日米同盟を考慮すれば完全排除はまず不可能でしょう
問題はどのメーカーを咬ませるか?個人的にロッキードは信用できないので勘弁してほしい