>>868
10なん年くらい前から大サトーのせいもあって『補給の概念がない』とまで貶められているが、

・攻撃に際して補給が追いつくか追いつかないかギリギリの速度をいつも狙いすぎていた
・そしてそれしか勝つ方法は無いのだと思っていた&実際そうだった

という評価に、俺の中ではなっている。
ノルマンディーではがちがちの防御を固めており、準備無くして戦闘ができないことは熟知していたはずなので。