>>911
>要求するのはいいけど
防衛省資料では数字は無い(戦闘空域での滞空時間が勝敗決めると発表、滞空時間短い=日本全滅で負け、長い=損害ほぼゼロで完勝)
LM社が読売その他に提供した資料では戦闘行動半径2200kmと言う数字が明記されていた→防衛省の要求をLM社はそう解釈した

まぁ何らかの実現可能な解があるのでしょう。
・大型機を軽量に製造
・燃費が圧倒的に良い新世代エンジン (50%燃費向上が防衛省研究を組み合わせると可能らしい)
・抗力少ない機体 (ポンチ絵の通り)