>>17
2010年の赤松口蹄疫の時もルーピーは初動の段階で何も手を打たなかったし、所轄の
赤松農水相はカストロとの会見を優先して外遊を打ち切らない他人事ぶり。

そしてルーピーは口蹄疫対策に何も手を付けないまま突如として総理の椅子を放り出し、
その後をチョクトが引き継ぐまでに長すぎる空白が生じた上に、外遊を満喫した赤松が
帰国した頃には宮崎県南部に口蹄疫が拡散する羽目になりましたがね。