浜松広報館の零戦は各地で展示し酷使された結果機体寿命(強度?)が減り、吊り下げ展示をしてあるそうです。
しかし、ゲートガードも含め巷にある他の多くの展示機は地上に設置されており、また設計的にも地上で脚を出して立つ状態が自然な筈です。飛行の時も自らの揚力で飛んでいる訳で、ロープで吊り下げられてる方が不自然で機体にストレスが掛かるものとしか思えません。
あれはどういった理屈なんでしょうか?