渡部建、不倫現場の“多目的トイレ”に異変が発生していた!
https://news.yahoo.co.jp/articles/4368ba00a3659058d04edf3a73f0e9843c187027
さて、この多目的トイレであるが、B2〜B4各階ともに同じような構造で、スペースはおむつ交換台などの備品もあり、広さもあってなかなか綺麗だ。目測だが、だいたい4〜4.5畳といったところか。
そして、この“密室”における最も注目すべき点は、エレベーターを降りてすぐ右手にあるということ。つまり、サッと入ることができて、人目につきにくい。
 だが、それゆえに退室の際は非常にリスキーだ。トイレから出る瞬間、もし仮にエレベーターから出てきた人がいれば、完全に鉢合わせてしまう。
さらに多目的トイレのすぐ奥に「男子トイレ」「女子トイレ」が並んで配置されている。
挟み撃ちの構図だ。よって、エレベーターだけでなく、逆サイドから不意にやってくる人にも注意を向けなければならない。
次に、多目的トイレの扉の開閉ボタンを押してみるとわかるのが、扉が開閉する「スピードがかなり遅い」という点。もちろん体の不自由な方のための配慮なのだが、不倫スポットとして置き換えると焦る焦る。
 しかし、そこはさすが渡部。トイレを出る際に目撃されてしまうシチュエーションにも備えて、この地下駐車場のトイレを選んだとみられる──。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
この先もつらつらと大真面目にトイレの構造の解説が続くのに笑うがこれぞ取材ではあるな
ヤフー転載の週刊女性記事のくせにある意味感心した(いくらなんでもトイレの構造でウソはつかんだろうw)