「白人男性であることはそれだけで許されざる加害者なのです!」なんて寝言をほざいてる連中も、
「とてもリベラルで意識が高い目覚めた白人(自分のこと)は別なの!」は平然と対象外とするからな。

連中のいう構造的な加害者()を黄色や黒やユダヤ人に置き換えてもそのままの構図が成り立つ……というか頑固に何も変わってないあたり、
向こうにおける人種差別論の根強さが良く分かるな。そこまで手を変え品を変えてまで拘泥するほどのものか、と思うのだが。