再び火のつく北東アジアステルス競争
https://n.news.naver.com/mnews/hotissue/article/022/0003485701?cid=1017773
いつもの人のコラム
>日本は出雲、香川軽空母に垂直離着陸が可能なF- 35Bをそれぞれ20台搭載し、中国の空母遼寧と山東号に直面する予定だ。
>また、2030年代半ばを目標に、自国産ステルス戦闘機の開発を進めている。このプロジェクトでは、米国の防衛産業企業も参加する予定だ。

F-3をわりと適切に把握してるね
後段は韓国の+20機導入について
>問題は機種だ。空軍はF- 35A購入を望んでいるが、F- 35B導入の可能性が提起し続けている。
…軽空母を運用すると、艦載機が必要である。射出機製作の経験がない国内事情では、F- 35Bが適している。F- 35Bを導入し、空軍と海軍が一緒に使えばという主張が出てくる理由だ
…これに対して空軍は難色を表する形だ。F- 35AとF- 35Bは、機械的特性が異なっている。垂直離着陸機のF- 35Bは、エンジン(リフトファン)がもう一つある。それだけ技術的に複雑である。燃料や武装搭載量もF- 35Aより少ない。生産量もはるかに少なく、コストも30〜35%、より高価なことが分かった。

まだ揉めてんのかい!w