>>812
それ、量産と言いつつ手作業に近い航空機やロケットなら出来るというだけ
年間数百オーダーでの量産が求められる品には向かない
普通に加工機で作った方が早いし、正確だし強度も出る

それから、今分かってるのは普通の高サイクル疲労な
超高サイクル疲労は無理というか、鉄鋼の試験法を応用して問題無いのか?という段階
高サイクル疲労でも、選ぶ粉体によりバラつきが出る状況