カントリーマアムが小さくなっていく事実から聖徳太子は直径1光年サイズのカントリーマアムを食べていたとわかる「健康ミネラルむぎ茶は」
https://togetter.com/li/1603603

大西科学 @onisci
カントリーマアムがだんだん小さくなっている事実から、将来の消滅を感じとれる一方、過去に遡るほど
大きくなってゆく傾向を外挿すれば、明治時代には直径10センチ、江戸時代には25センチのカントリーマアムが実在しており、
聖徳太子は直径1光年ほどのカントリーマアムを食べていたと結論付けられる。

いとー @itou23724
天才あらわる

かずのこ少尉 @kazunoko14vD
直径1光年は意味不明すぎて草