>>194

>>175の動画紹介ありがとう。観てみました。面白かったw

さて、君がリストしてくれたシナリオですが、今後もしばらくは人が対応しなければならないと思われるのは以下※の部分だけじゃではないかと思うんだがどうかな。

1.対空戦闘
2.対艦ミサイルを被弾
※艦内被害状況確認
3.左エンジン温度上昇
4.応急系で冷却を確保
5.冷却管の破損を確認
※もしも確認を「目視」するなら
6.破損箇所の修理
※修理
7.正常運転に戻す

被害状況確認も、UGVというか、カメラやミリ波レーダー搭載のロボットが実用化まで遠くない以上、人から機械へ移譲されるタスクになると思う。
修理はさすがにまだ難しそうだとは思うけどね。

こんな感じで、漸進するものだと思うし、90年代の工場と今の工場って全く同じって事もないんじゃないですか?