我が党と変わらない…・
野田聖子幹事長代行(61)は同日のNHKの番組で、子育て支援の拡充や教育費負担軽減の財源を確保するため、国債の一種として「子ども債」を発行することを提案した。野田氏は少子化対策・子育て関連施策を一元的に扱う「子ども庁」の設立を目指すとしたうえで「子ども債を発行し、先行投資という形で大きな財源を付けたい。(各家庭で)教育に相当負担がかかっているなら、そこを国が保障していきたい」と述べた。