二十九話サブタイ「くどいキャラが抜けてくどいキャラがそれ以上に来る」な青天を衝けオワタ
・革命の後の定番は内輪もめ
・※島津の国父様は喚き続けています
・派閥争いに興味無い伊藤が最終的にトップになるのが面白いよね
・玉乃世履とはずいぶんえらい役貰ったな高木!
・伊藤「ヤードポンド法は滅べ」
・ホワイトボードの起源は襖!
・全部必要なんだけど優先順位付けようとするからそりゃあ揉めるよね
・さすが浅ましいと言い放った母だ気迫が違う
・個人レベルの手工業だとどうしても品質の安定性に問題が出てくるからな…
・「あいつ蚕の話になると早口になるの気持ち悪いよな」「よしなよ」
・以後今になっても死ぬほど見る事になる「言い出しっぺがやれ」理論
・※この大隈のスタンドプレー癖は大正まで続く
・この父親の言動が激変した事に関しては結構ショックだったらしい栄一
・こんな理解ある親父がいるのも大河ドラマじゃ相当珍しいな
・分不相応って言うけどとっさま下手な旗本よりも金持ちな大地主ですよね?
・賊除け(拳銃)
・今じゃその郵政がまた民営化してるんだから皮肉なもんだ
・そういや郵便以外で郵の字ってあまり使わないしな
・※揉めないように穏健的な改革を進める派の大久保がリスク覚悟で改革を推し進めるべきという急進的改革派と対立したのが原因だけど、
 ここらへん民蔵分割という面倒臭い話が出てくるので詳細は省く
・まあ立場の変わりっぷりは栄一も兄ィといい勝負だから…
・出たなクソ頑丈な上に人間的にアレな方の井上
・流石に消印には気が付いたか
・確かに決議なしに勝手に改革進められたらたまったもんじゃないがそういうとこだぞ大久保
・※まとまりませんでした
・今週のまとめ:異人殺そうとしてたやつらが異人と組んで新事業!新政府なんてそれでいいんだよ
・えっ明治のネームドが次々集まってくる中でただの豪農のとっさまの死にフォーカスを!?

なおこの郵便を使って雑誌倶楽部の写真コンクールに写真を送り続けたのが慶喜です
送り続けましたが延々落選し続けやっぱ名前がダメなのかな?って偽名で送ったけどそれでも落選して、
理由問い合わせたら「名前とか関係無く単純にセンスが無い」って返事が返ってきました