ちなみに今回大久保がなんでそんなに急進的な改革に反対していたかというと、
急進的な改革を進めるとついていけてない国民や武士層の反発を招くことは必至で、
下手したら内乱起きるんだよ!これ以上日本国内での内乱とかしたくねぇんだよ!
というのが理由
なおここでいう反発っていうのは大久保みたいな穏健的改革派じゃなく近代革命反対をガチで叫んでるような奴等です
たとえば地位が地位で立場が立場なんで影響力だけは無駄にあるというマジで面倒臭い存在な島津の国父様とか