>>53
まー今回は衆院の任期満了が迫っているからどの道余り先延ばしできないのを割り引くとしても、
新内閣成立とコロナ感染者激減のご祝儀相場が続く内に解散総選挙で勝ちを掴むのは極めて
妥当な判断ですね。

もし総選挙の投票日が11月前半だと、一旦減った新規感染者が再びリバウンドする時期に
被りかねないし、臨時国会の日程が充分な様だと、野党の週刊誌ネタのスキャンダル追及で
余計な餌を与える可能性大です。

それを考えれば今月31日の投票日は早過ぎず遅過ぎずかと。