1937年の北京で日本人260人が支那人に虐殺され、死体は猟奇芸術にされる(通州事件)
支那畜の主張する南京のレイポ(笑)の写真の多くが通州事件で殺された日本人死体オブジェの検死記録だったりする。
支那畜らしい下衆の極み。

その前の1899年の北京では、皇帝と通じた宗教の義和団拳教が外国人を人質に取って騒乱。
事件は2年以上にわたり外国人1000人以上が死亡。

2度ある事は3度ある。2022年に北京に入った外国人が安全という保障は全く無い。
日本選手団の壮行会映像が最後の肉声になる可能性も微レ存。