伸びは鈍化しているとはいえ、生産者物価指数も上がっているので、その内色々と値上げに転じそうではある>日本


一方アメリカは生産者物価指数も消費者物価指数も鰻上りである。
Thank you Biden!


約40年ぶり7.5%上昇 アメリカ消費者物価指数
ワールド
2022年2月11日 金曜 午後0:29
アメリカのインフレが止まらない。

1月の消費者物価指数が7.5%上昇し、およそ40年ぶりの高い伸び率となった。

アメリカ労働省が、10日に発表した、1月の消費者物価指数は、前の年の同じ月と比べて7.5%上昇し、1982年2月以来、およそ40年ぶりの高い伸び率となった。

項目別では、ガソリンが40%上昇したほか、食品も7%上昇している。

物価の高騰は、国民の生活を直撃していて、最新の世論調査では、バイデン大統領を支持しないと答えた人が6割に達するなど、厳しい政権運営を強いられている。
https://www.fnn.jp/articles/-/314017